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Abuild就活のレビューを知りたい…
卒業生の体験談は?
怪しいと言われるけど大丈夫?
Abuild就活は、トップ企業に内定する力を身につける戦略就活塾です。
・Abuild就活の実際のレビューは?
・卒業生の体験談を知りたい
・怪しいと言われるけど実績は?
といった疑問や悩みをお持ちのことでしょう。
Abuild就活は、卒業生2,000名以上・内定率98.2%の実績を持つ就活塾ですが、「納得の内定を獲得できた?」や「公式サイト以外の体験談は?」と気になる人も多いですよね。
そこで、Abuild就活を25卒で利用した「足立さん」に体験談をインタビューし、実際のレビューや満足度、卒業後に振り返ったリアルな感想を詳しく解説します。

GMARCHから外資系コンサルティングファームに25卒で就職した「足立さん」に話を伺いました

GMATCHからAbuild就活を使って外資系コンサルティングファームから内定を獲得しました
大学3年の12月頃から入塾し、最終的に4社から内定を獲得しました

Abuild就活の効果を客観的に測る上で、今回インタビューした足立さんの実績は、「量より質の戦略勝ち」を象徴する結果でした。
まずは、入会前後の劇的な変化と、具体的な内定実績ですが、
『わずか15社の応募で4社内定』
であり、その中でも特筆すべきは、内定の数よりも「無駄打ちの少なさ」です。

一般的な就活生が、平均して20社〜30社以上エントリーするのに対して、足立さんは15社のエントリーから4社の内定を獲得されていました
足立さんの就活の結果
内定社数:4社
最終面接数:4社
一次面接数:7社
エントリー数:15社
※最終面接通過率100%
最終面接に進んだ4社すべてから内定を勝ち取っており、「自分に合った企業選び」と「面接での決定力」がAbuild就活で身についていたことが分かります。
とはいえ、足立さんもAbuild就活への入塾に至るまでの過程では、就職活動の洗礼を浴びていました。
ここからは、時系列で足立さんが就職活動を始めた大学3年時から振り返って解説します。
クラウドソーシングによる体験談募集
・募集期間:2025年10月15日〜10月29日
・調査対象:就活塾を有料で受講したことのある方
・回答数:5件(内、有効回答数2件)
・質問形式:全13項目の自由記述型アンケート
冬インターン全落ちからの不安

部活動やアルバイトで忙しく、周囲よりも就職活動をスタートする時期が遅くなってしまったんですよね
最初は「何をしたらいいか」すら分からなくて……
とりあえず手当たり次第に、会社説明会などに参加して情報を集めていたんです

就活は「早めが有利」と言われますよね
ただ、部活やアルバイトが忙しくて就活を始める時間がない人は多いですよね…

ちょうど大学3年の冬インターンが始まる時期でしたが、当然1つも受かる所がなく、、、
自分の将来が急に不安になりました…
足立さんのように優秀な学歴があっても、インターンすら通過しないのが最近の就活市場です。
近年の就活は早期化が進んでおり、3年の冬時点ですでに「自己分析」や「WEBテスト対策」「ガクチカの深掘り」を完璧に仕上げている学生が多いです。
「とりあえず説明会」という受け身の姿勢で挑んでしまうと、GMARCHクラスであっても選考の土俵にすら上がれないのが現実です。

冬インターンの全落ちはキツイですね…
そこからどうやって「就活塾」という選択肢が出てきたんですか?

YouTubeがきっかけですが、正直最初はめちゃくちゃ抵抗がありました(笑)
ただでさえ、就活のためにアルバイトを辞めてお金がありませんでしたので、、、
「就活の為にお金を払って塾に入る」というのが大きな抵抗感を生んでました
Abuild就活を初めとした就活塾は、「怪しくない?」や「就活塾はやばい?」と思われることも多く、実際に悪質でやばい就活塾も存在します。
「高額な費用への抵抗感」や「なんとなくの怪しさ」があるのは、紛れもない事実です。

そんな中でも就活が上手く進まない状況が続くと、日々不安が増してしまいました…
天秤に掛けた結果、「まずは話だけでも聞いてみよう」と思って、複数の就活塾の無料相談会に参加しました
有料の就活塾以外にも、大学のキャリアセンターや無料でサポートしてもらえる就活エージェントなど、お金をかけない方法はたくさんあります。
むしろ、就活生の大半は、お金を掛けずに就活を終えています。

まず大学のキャリアセンターは、あまり使っていませんでした
先輩にキャリアセンターを利用して納得の内定を取っていた人がいなかったので、正直、期待できなかったんですよね

大学のキャリアセンターは、無料で利用できる反面、サポートの質・成果へのコミットという点ではあまり期待できない所もありますね
就活エージェントは使っていましたか?
足立さんが感じた違和感は、就活エージェントのビジネスモデルに起因します。
一般的な就活エージェントは、学生が紹介した企業に入社することで「成功報酬フィー」を得ています。
そのため、どうしても「学生が希望する企業」より「提携している企業・内定獲得しやすい企業」を優先して紹介しがちです。

一方、Abuild就活のような「就活塾」は、学生から受講料をもらうビジネスです。
お金の出どころが就活生だからこそ、100%就活生の支援ができます。
この構造の違いが、信頼の差につながります。


「希望とは若干違うけど、この会社はどう?」という風に紹介されるのが、就活エージェントあるあるですよね……
Abuild就活の無料相談会で就活のイメージが変わった

数ある就活塾の中で、Abuild就活に決めた「決定打」は何だったんですか?

一言で言うと「就活のイメージをガラッと変えてくれた」のが、Abuild就活だったんですよね

そうだったんですね!
具体的にどんな点が変わったんですか?

自分の中での就職活動は、「名のある大手企業をなんとなく受けて内定をもらうこと」がゴールだと思っていました
ただ、Abuild就活では『内定がゴールではなくスタート』という考え方で、その点が自分を変えてくれました!
数ある就活塾の中でも、Abuild就活での無料相談会で、足立さんの就活へのイメージが大きく変わったとのことでした。
実際、Abuild就活は「就活の本質」をまとめており、内定獲得だけではなく「豊かな人生のために納得できる内定を獲得する」をフレームワークの一部に取り入れています。
Abuild就活のフレームワーク

Abuild就活は、納得の内定を獲得できる点も強いですが、それ以上に、就職活動時から人生全体のキャリアプランニングを行い、何のためにこの会社に入社するのか?という部分から考える就活塾です。
なんとなく就職活動をした人は、なんとなく社会人生活をスタートし、なんとなく30代になっていきます。
一方で、就活時から、
・なぜこの会社で働くのか?
・何のために働くのか?
・そもそも生きる目的とは?
という抽象的な問いに答え続けることで、理想のキャリアプランを実現するための内定を獲得できます。

Abuild就活では、内定獲得だけではなく、キャリアプランの構築から実現まで支援してもらえるとのことでした
「この就活塾なら任せても安心」と率直に感じました

Abuild就活以外だと、どんな就活塾の無料相談を受けましたか?
Abuild就活の受講料は、残念ながら公開されていません。
具体的な金額は、就活塾の料金相場である約40万〜60万円程度だと推定できますが、無料相談で個別に提案してもらえます。
しかし、この金額は大学生にとって決して安くない、むしろ超高額な買い物ですよね。
足立さんは、この金額をどう受け止めたのでしょうか。

正直、就活塾の金額だけ見たらめちゃくちゃ高いですよね、、、
Abuild就活の料金は、非公開になっており、無料個別相談会で個別に提示してもらう形ですが、正直気になりますよね…。
そこで運営側に問い合わせてみた所、下記のような回答がありました。
金額に関しては、人によってご提案するコースが異なるため、詳しくは無料カウンセリングでお問い合わせください。
お客様に少しでもご納得いただける価格でご提供するため、弊社の企業努力で同レベルのサービスの相場よりもお安くご提供させていただいております。
また、返金保証制度を設けておりますので、条件を満たした方には全額の返金をいたします。
カリキュラムの途中で発生する追加料金は一切ございませんのでご安心ください。
Abuild就活より引用

具体的な金額への言及はなかったのですが、「相場よりも安い」との回答でした
就活塾の料金相場は、約40万〜60万円ですので、おおよそそのくらいの金額だと推測できます

Abuild就活の具体的な金額は共有できませんが、後悔は全くしていません
「消費」ではなく「将来への投資」だと思ってますし、外資系コンサルの年収が高く余裕で回収できました
何より、就職活動は「生涯年収が億単位で変わる分岐点」とも思っていました
足立さんの言う「投資回収」は、決して大げさな話ではありません。
特に注目すべきは、基本給よりも「ボーナス」の差です。
Abuild就活の内定獲得先のような有名大手企業と、中小企業では、新卒1〜3年目のボーナス支給額から圧倒的な差が生まれます。
ボーナス額の違い
中小企業:賞与無しまたは、約15万〜25万程度
大手企業:業績変動で約50万〜150万円
全年代を対象にパーソルキャリアが行った実態調査では、「年間支給額106.7万円」でした。
しかし内訳を見ると、大手企業が突出して高く、中小企業は年間で30万円以下の企業も多かったです。

つまり、就活塾の受講料金は、「入社1年目のボーナスの差額」ですぐにお釣りが来る計算になります。
さらに重要な点は、20代後半・30代以降のキャリアの伸び代です。

新卒で、どの企業レベルからキャリアをスタートするかで、その後のキャリアの伸び代が劇的に変わります
① 妥協した40年間のキャリアを歩む
② 今、就活塾に投資して将来のリターンを得る
という選択肢があるわけです。

頭ではこの論理を理解していましたが、僕自身も納得するまで数週間は必要でした…
ただAbuild就活の無料相談で話を聞いてみれば、迷いが確信に変わると思いますよ!
Abuild就活で4社の内定獲得
続いて、Abuild就活での就職活動の結果を見ていきましょう。

結論からお伝えすると、4社の内定を獲得できました!
足立さんの就活の結果
内定社数:4社
最終面接数:4社
一次面接数:7社
エントリー数:15社
※最終面接通過率100%

特に注目すべき点は、最終面接通過率が100%という点ですね
選考が進むに沿って通過率が上がっていますね

結果的に就職した会社は、外資系コンサルティングファームでしたが、ベンチャーコンサルと税理士法人からも内定を獲得しました

Abuild就活のカリキュラムを受講してから、企業選びのポイントはどう変化しましたか?
「就活の軸」は、どのように言語化されていました?

Abuild就活のコーチと面談を繰り返した結果、「自分の輝ける分野を活かして、人や企業を支えられる人材になる」という目標ができました
その目標からブレークダウンして、以下3つの就活軸を定めていました
足立さんの就活の軸
・人を支える
・企業経営
・財務
就活の軸は、人軸、環境軸、企業規模、業界、職種など、様々ありますので、何を設定すればいいのか?が分からなくなる人も多いです。
足立さんは、Abuild就活とのマンツーマンコーチングを通じて、自身の叶えたいビジョン・目標を明確に言語化され、就活の軸までビシッと明確になっていました。

就活の軸は?と聞かれることは多いので、この点だけでも明確に言語化できると良いですよね
それでは続いて、具体的にどのようなカリキュラムがあり、どんなサポートがあるのか?を見ていきましょう。
Abuild就活では、具体的に何をしてもらうのか?
実際のカリキュラム詳細や、Abuild就活のサポートの質を見ていきましょう。
Abuild就活のカリキュラム概要
・約3ヶ月の集中特訓期間
・3ヶ月終了から内定獲得までサポート
・6回の集団講義
・6回のマンツーマンコーチング面談
・特別トレーニングやAbuildサクセスサポートは内定獲得まで

Abuild就活入塾後、最初の3ヶ月間は「集中特訓期間」があります
集団講義で、他の就活生と一緒に、各レッスンを受けました
内容的には、コンサル向けのものが多くロジカルシンキングの方法や、業界職種研究など幅広いテーマでした
公式サイトによれば、集団特訓でのレッスン内容は、下記の通りです。
集団特訓期間のレッスン
① 就活概要:キャリアを掴むファーストステップ
② ESの掟:企業目線のPRポイント
③ 面接の掟:魅力が伝わる面接のポイント
④ 業界研究:世界を広げ、自身と社会をBRIDGEせよ
⑤ 職種研究:Be a Professional
⑥ 即戦力内定:豊かな人生のために
公式サイトより引用
集中特訓期間終了後、全6回に及ぶマンツーマンコーチング面談があります。
面談テーマは、下記の通りです。
マンツーマン面談のテーマ
① 自己発掘(中・高):思春期からの自己形成
② 自己発掘(大学):今の自分を構築する経験と思考
③ 自己決定:理想の未来に輝く自分と描く道筋
④ 自己PR:社会で輝く強みの研鑽
⑤ 面接特訓:唯一無二の自己PR
⑥ 面接特訓:面接官が唸る志望動機
公式サイトより引用

個別面談では、自分自身の過去を徹底的に深ぼっていただき、過去経験からキャリアプランを作り出しました
1対1の面談を通じて、自分が目指すべきキャリア像を明確にすることができました
3ヶ月目は、Abuild戦略特訓シートに沿って、集団レッスンを再開します。
集団レッスンや個別コーチング以外にも、「特別トレーニング講座」や「Abuildサクセスサポート」があり、就職活動の進捗を細かくサポートしてくれます。

僕的に、1番良かったのは「独自のケース面接問題」でした
志望企業の過去選考で出題された問題を作成してもらい、実際にケース面接を行いました

コンサル志望者にとって難問となる「ケース面接」の対策もして貰えるんですね

実際にその業界を知るコーチからプロの視点でフィードバックが返ってくるので、とても参考になりました
「予想問題→添削」のおかげで、本番の選考ではどんな問題が来てもビビらず対応できました
Abuild就活では、選考対策の一貫として「面接100本ノック」も行っています。
面接で想定される「自己PR」「志望動機」「長所・短所」などのよくある質問への回答を作り込んでいきます。
Abuild就活の面接100本ノック


面接対策や企業研究も、外資系コンサル会社並みの本気度で徹底的に添削をしてもらえます
Abuild就活は神対応なのか?サポート体制を解説
Abuild就活は、一部から「サポートは神対応?」という声もありますが、実際はどうなのでしょうか?

「神対応」に近いと思いますね
高い受講料を払っているのですが、それ以上の成果でした
特に印象に残っているのが「タスクの落とし込み」です
Abuild就活は、就職活動を進める学生特化のマネジメントサポートに力を入れています。
就職活動は、1人で進めなければならず「孤独との戦い」です。

毎月、毎週、毎日のタスクをコーチと一緒に考えて計画を建てていきます
キャリアプラン実現の為にとるべき行動をタスクレベルまで落とし込んでもらいます

就職活動の全体設計と、行動計画を作り上げていく感覚ですね

希望企業の面接は「〇〇のような特徴なので〜」といった形で、選考対策の注意点を洗い出してもらいました
注意点を踏まえた上で、具体的に取るべきアクションまで個別面談の際に教えてくださった点は本当に助かりました
また、Abuild就活では、カスタマサポートによる徹底的な個別フォローも強いです。
LINEで気軽に相談できる環境が整えられており、ES添削や面接前の振り返り、日々のタスクと成果の報告など、文字通り、二人三脚で就活を進めることができます。
Abuild就活のLINEサポート


Abuild就活に入る前は、就活でメンタルをやられてしまうこともありましたが、専属コーチが付いてからは安心して取り組むことができました
また、「内定は通過点」であり、「その先の充実した人生」を見据えて話してもらえるので、自然と視座が上がっている感覚がありました

就活塾を卒業生の口コミで多いのが「社会人のリアルを知れた」という内容です
就活エージェントと就活生のような関係ではなく、膝を突き合わせて対話することで、社会人のプロコーチが何を考えてどこまで深堀りするのか?などは、大変勉強になりますよね
足立さんが仰っていた点として、「業界経験の深いコーチに巡り会えた点」も満足度が高かったポイントでした。
希望していた外資系コンサルティングファームの知見に詳しいコーチが在籍されており、そのコーチから業界経験者ならではの話や、選考上のポイントなどを教えてもらっていたようです。

外資系コンサルティングファームに詳しいコーチがいたことは、本当に良かったです
内定に加えて、就職後の活躍を目標にしていた僕にとっては、業界経験のあるコーチからリアルな経験談や、入社後苦労した点などを聞けたことは、今振り返ると良かったなと思います
いわゆるOB・OG訪問ですが、就活塾という閉鎖的なコミュニティだからこそ、OB・OG側もぶっちゃけた本音ベースの話ができますよね。
新卒採用の選考お手伝いのようなOB・OG訪問だと、どうしても堅苦しい雰囲気で終わってしまい、表面上の情報しか貰えないといったケースも少なくありません。
ここまではAbuild就活の良い面を中心にお伝えしましたが、当然、完璧な就活塾は存在しません。
当メディアでは公平性を保つため、足立さんが感じた「微妙だった点・改善してほしい点」についても、包み隠さず解説します。

正直に言うと、微妙だった点は2つあります。
・コーチとの連絡がつきにくい時があった
・受講生同士の交流が少なかった
それぞれを詳しく見ていきましょう。
① コーチとの連絡がつきにくい時があった

まず一つ目の「コーチとの連絡」ですが、LINEで気軽に連絡できる状態ではなかったんですかね?

いつでもLINEで連絡はできますが、、、
面談するほどでもないけど、相談してすぐに回答が欲しい!という時が何度かありました

確かに、、、面接直前などは、すぐに回答が欲しいですよね

1番記憶に残っているのは、急遽面接が決まった時でしたね…
面接前に色々と確認したい点があったので、焦りました

相談してすぐに回答が欲しい時は、「Abuild就活のサクセスサポート」に連絡すれば、すぐに回答が貰えるとのことでした
この点について、Abuild就活に限らず、どんな就活エージェント・キャリアアドバイザーにも共通して発生する点です。
物理的に即レスができない状態も考えられますので、仕方のない点かと思います。
対策としては、下記が考えられます。
考えられる対策
・Abuild就活のサクセスサポートに相談する
・相談時間を前もって確保する
・電話で10分程度相談する
(面談より時間調整がスムーズ)
・コーチの空き時間を前もって確認する
② 受講生同士の交流が少なかった

専属のコーチが付いているとはいえ、もう少し他の就活生との交流も欲しかったなー、という印象です
これは改善点というか、願望に近いですね

Abuild就活の公式サイトでも「卒業生コミュニティ」などは構想中と記載されていますので、26卒・27卒以降のプログラム内容に期待ですね
Abuild就活運営側に確認した所、受講生コミュニティは、26卒から正式にスタートしています。
また、卒業生コミュニティも2025年12月から公開されています。

Abuild就活のコーチや一緒に就活を進めた内定者の方との個人的な繋がりは、今でも残っています
卒業後の交流もありましたので、その点は満足しています

さて、いかがでしたでしょうか。
ここまで、GMARCHから外資系コンサルティングファームへ内定した足立さんの体験談を解説してきました。
最後に、Abuild就活をおすすめする人の特徴をまとめます。
・大手企業や外資系企業への内定を目指す人
・学歴フィルターを突破して難関企業に行きたい人
・就活のスタートが遅れてしまい不安を抱えている人
・内定だけでなく、内定後の活躍まで見据えたい人
・専属コーチと二人三脚で就職活動を進めたい人

自分にAbuild就活が合うのか?
を判断する機会を作りましょう
今すぐ入塾を決める必要はありませんので、無料相談で話だけでも聞いてみましょう

